C++ で、海上保安庁・海洋情報部の「コンピュータによる天体の位置計算式」を利用して、太陽や月の視位置等を計算してみました。

過去には Ruby, Python, Fortran95 で行っています。

グリニッジ視恒星時(GAST; Greenwich Apparent Sidereal Time)、グリニッジ平均恒星時(GMST; Greenwich Mean Sidereal Time)、分点均差(EE; Equation of Equinoxes )の計算を C++ で行いました。(使用するのは IAU2006 理論)

過去には Ruby, Python, Fortran95 で行っています。

赤道直交座標にバイアス・歳差・章動の回転を適用する処理を C++ で実装してみました。

過去には Ruby, Fortran95 で実装したことがあります。(Python でも作成したことがあるが、ブログ記事にはしていない)

平均黄道傾斜角(地球自転軸の傾き、地球公転面と赤道のなす角)の計算を C++ で行いました。
23.4度等と簡単に表すことが多いですが、実際は時々刻々と変化しております。
天文や暦等を正確に計算する際に必要になってきます。

過去には Ruby, Python で行っています。

改めまして、旧年中はお世話になりました。 本年もどうぞよろしくお願いします。

2020年の Twitter でのツイート(私用で主として使用しているアカウントのみ)を Ruby で集計してみました。(前回から投稿元別のツイート数も集計しております)

当方は、ツイートは全て自宅サーバ(Debian GNU/Linux)上のデータベース(MariaDB)に保存しています。(実際には Ruby + Twitter API で本家からデータを取得して保存)

ほとんど SQL で集計可能でしたが、品詞・単語別の集計は形態素解析エンジン MeCab を使用しました。