C++ で、入力した数式の文字列を逆ポーランド記法(RPN; 後置記法)に変換する処理を実装してみました。
今回はスタックを使用した処理です。(後日、二分木を使用した処理についても紹介予定)
逆ポーランド記法の数式文字列から値を計算する処理(逆ポーランド計算機)については、次回紹介予定です。

ちなみに、過去には Fortran95 や Ruby で実装しています。

Ruby で、入力した数式の文字列を逆ポーランド記法(RPN; 後置記法)に変換する処理を実装してみました。(ついでに、後置・中置・前置記法での計算も)
前回・前々回はスタックを使用した処理についてでした。

今回は二分木を使用した処理についてです。

Ruby で、入力した数式の文字列を逆ポーランド記法(RPN; 後置記法)に変換する処理を実装してみました。
今回はスタックを使用した処理です。(後日、二分木を使用した処理についても紹介予定)
逆ポーランド記法の数式文字列から値を計算する処理(逆ポーランド計算機)については、次回紹介予定です。

ちなみに、過去には Fortran95 で実装しています。

地球楕円体上の任意の2地点間の距離やそれぞれから見た方位角、また、1地点から見た方位角・距離にある地点の位置等を計算するために Vincenty 法なるアルゴリズムが存在します。

前回、 C++ で「地球楕円体上の任意の2地点間の距離やそれぞれから見た方位角」の計算処理を実装してみました。
今回は、 C++ で「地球楕円体上の1地点から見た方位角・距離にある地点の位置等」の計算処理を実装してみました。

過去には、 Ruby や Fortran で実装しています。

地球楕円体上の任意の2地点間の距離やそれぞれから見た方位角、また、1地点から見た方位角・距離にある地点の位置等を計算するために Vincenty 法なるアルゴリズムが存在します。

今回、 C++ で「地球楕円体上の任意の2地点間の距離やそれぞれから見た方位角」の計算処理を実装してみました。

過去には、 Ruby や Fortran で実装しています。